○秋の交流会

今回の交流会は・・・
「研究室から出てお台場でリフレッシュしよう
「色々な大学の人と交流を深めて友達作ろう!」
「就職や研究の不安をみんなで吹き飛ばそう!」
というスローガンのもとに院生交流イベント お台場めぐり を開催いたします!
このイベントでエネルギーをチャージして寒い冬を乗り切りましょう!

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開催日:11月26日(土)
時間:10:00集合、17:00終了予定
集合場所:台場駅改札前(東京臨海新交通臨海線ゆりかもめ)
参加費:円(昼食代等別)

▼参加申込、イベント詳細はコチラ▼
http://t-insei.jp/odaiba/

▼最新情報てんこもり!院生ミーティングブログ▼
http://tinsei.sblo.jp/

▼お問合せはコチラ▼
odaiba2011@t-insei.jp
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友達や研究室のみんなを誘って お台場へGO!!
皆様のご参加一同お待ちしております



○夏の交流会テーマ:「仕分けされない研究発表~2位じゃダメなんです~」

内容:○第一部:ポスター形式の研究発表会
    ○第二部:懇親会(内容については未定)
プレゼンテーション能力等の就活に向けたスキルアップの場にする予定です。


日時:2011年7月30日(土)
場所:東京大学駒場キャンパス
    生協食堂2階の半面(イタリアントマト側)
対象者:大学院生(学部生も参加可能)

現在,企画中につき詳細が決まり次第,掲載させていただきます。


○セクション紹介


フランス語ミーティング
フランス語ミーティングでは、
院生ミーティング開始30分前の25分を使って、
フランス語に関する勉強・質問・プレゼンを行います。

勉強は各自のペースで(学部1年のテキスト使うもよし、一応お勧めテキスト有り)、
プレゼンは発表したい内容(発表方法はパワポ・レジュメ・朗読・コントでもなんでもOK!)
質問は、勉強などの疑問点を互いに答え合います。


天体観測
天体観測セクションでは主に月に一回ある新月の日に星を見に行くというセクションです。

星を見るために、みんなで車に乗ってどっかの田舎へ行きます!ドライブです!
途中、ドライブスルー寄ったり、サービスエリア寄ったりと天体観測以外にも楽しいことがいっぱいあります。
天体観測ですが、詳しくない人でも全然大丈夫です!
私は学部の頃天文部に所属していたのですが、星座の名前なんてほとんど知りません(笑)

このセクションに向いてると思われる人は・・・

(1)星を見るのが好き!or見てみたい!
(2)非日常を味わいたい!
(3)車の運転をするのが好き!
(4)おしゃべりするのが好き!
(5)サービスエリアが好き!
(6)夜散歩するのが好き!
(7)星空のもとお菓子食べたりお茶したい!

という感じでしょうか。どれか当てはまるでしょ!?
主な活動は天体観測で、月一回です。
お金はだいたい2000円くらいですが、実家から車を出してくれる人などがいればもうちょっと安くなるかもです。

メインの活動以外としてはプラネタリウムを見に行くことを考えています。


お魚勉強会
日本人ってのは古代よりお魚と密接に付き合ってきました。
にもかかわらずexclamation
あまりお魚についてよくわからない人、実は多いんじゃないでしょうか?
お魚についていろいろお勉強しつつ、実際に生で見てもっともっとお魚を身近に感じましょうぴかぴか(新しい)

っていうのがこの企画の趣旨です。。

具体的には、、、

大体活動は月に2回程度を予定しています。
1回目は毎月の院生ミーティングの前に少しだけ時間を取って勉強会を行います。
と言ってもいろんなお魚をあるテーマにそって図鑑なり、事前に軽く調べてきたものをみんなに紹介する程度です。

例えば、、、
○○の水族館で見れる魚ひらめきとか
東京湾で釣れる魚ひらめきとか
寿司ネタの魚ひらめきとか

について、

実際の写真を見てみたり猫
豆知識を紹介したり猫
美味しい調理法とか調べたりドコモ提供

ってことをやりますグッド(上向き矢印)

そ・し・てるんるん

それを実際に見に行っちゃいます晴れ

品川にある水族館とか、江の島にある水族館とか、
はたまた八景島にある水族館とか、築地のお寿司屋さんとかキスマーク
夏にはもしかしたら釣りに行っちゃったりなんかも・・・exclamation&question

なかなかない機会ですのでぜひご参加をー(長音記号2)


即興術を磨く!

ポイントは
○即興芝居のゲームである「インプロ」で遊ぶるんるん
○表現力・咄嗟の判断力が身につくダッシュ(走り出すさま)
○周りの人とポジティブなやりとりができるようになるひらめき
○就活にも生きるexclamation×2
といったところです。

まず「インプロ」について軽く説明します。
基本的には即興芝居なんですが、
「各人の自由な発想を、周囲は否定せず受け入れるるんるん
というお約束を守る、というのがミソです。

あとは、ゲームごとに決められたルールの上で、1~4人で20秒程度のシーンを演じるだけ。
経験も道具も何も必要なし。丸腰歓迎!!

分かりにくいのでゲームの紹介を少し。
超超超導入ポジションのゲームですが。

<ゲーム例:WHY?>
・ペアになりAとBを決めます。
・プレーヤーAはプレーヤーBに例えば次のように発言します。

「あなたの手の指は1m以上の長さなんですね。」

・プレーヤーBはそれを自分のことと受け止め、なぜそうなのか理由を作ります。例えば

「そうなんですよ。指が短い人は、結婚指輪が落ちちゃうんで、夫婦のトラブルが多かったんです。
だから指の長い人しか生き残れなくて。僕は指が長いんです。」

・Bが正当化できたら終了。

・・・・ポイントは、Bの受け答えが、Aの提案(指が長い)をしっかり正当化できていることグッド(上向き矢印)
それさえできていれば、

「そうなんですよ。おばあさんになっても杖がなくて済むようにそうなったんです。」

でも、

「そうなんですよ。ジャンケンでグーは岩だから薄っぺらい紙なんかに負けないって揉めたので、
グーを使えないようにそうしたんです。」

でも何でもいいんですひらめき

この例のように、ただ単にムチャ振りに対応する力をつけるものもありますがあせあせ(飛び散る汗)
あくまで上のは導入ゲームで、

パントマイムだけの人と普通の人でシーンを演ずるとか、
効果音役と演技役にわかれてやるとか、
4人で静止画をつくるとか、

色々な面白ゲームがまだまだ100以上は軽くありますexclamation×2

このように色々なゲームをすることで、
場面に応じた発想力を養う訓練になりますし、
相手の提案を受け入れるポジティブな考え方ができるようになります晴れ

そうした効果を見込んでか、
実際に、企業の新人研修などに導入されている例もあるそうなんで。

・・・そしてさらに、
ただ楽しいだけじゃないパンチ

これが就活にも生きてくるはずですぴかぴか(新しい)

M2ならわかると思いますが、
就活の中で、呆れるほどしょーもないシチュエーションってありますよねたらーっ(汗)

例えばグループディスカッション。
「それはないだろw」というムチャな提案をする人がいても、無下にすればこっちの印象が悪くなるバッド(下向き矢印)とか。

面接で「あなたを色に例えると?」なんて尋ねられるあせあせ(飛び散る汗)とか。

・・・まさに即興術の出番exclamation×2exclamation×2
相手の意見を肯定しつつ、自分の主張をするとか、
色にそれっぽい理由をつけて正当化するという、
インプロの真骨頂が発揮されるわけです。


もしどうしても行きたい企業で、
こんな困った場面があったとき、
突破口を開いてくれるのが即興の力ですよ手(グー)


セクションの中では、就活を想定した面接・ディスカッションのゲームもやろうかなーなんて考えてるので、
そっちに興味がある方もぜひお越しくださいませ。


ディズニーランド研究会「働くって何だろう?」

内容は名前のとおり、隠れミッキーを写真におさめるとか、ミッキーが何人居るか数えるとか…

ではなく

書籍
「9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方」(福島文二郎著)を参考に、“働くってなんだろう?”を考える会です。
リーダーシップ・コーチング・マネジメントのスキルアップや就活での軸探しに役立ててくださいぴかぴか(新しい)
特に
・自己分析ができる
・本の“読み方”が変わる
この2点が達成できるように会を進めていきたいと思っています。

最終回はみんなで
ディズニーランド視察にいきましょうるんるん

会では、本の中で紹介されているディズニーの教え方・考え方を参加者それぞれの経験と照らし合わせていきます。

例えば…

【1】「見て覚えろ」では後輩は育たない p.48
アルバイトでの経験です。レジ打ちを覚えるため研修の後、1ヶ月ほどは先輩が常に隣について指導するようになっていました。
特に教え方の上手い先輩から、立ったときの姿勢や目線までいろんなアドバイスしてもらえたことで、先輩を目標に頑張るようになりました。

【2】ミッションを正しく理解し、後輩に伝える p.44
アルバイト先では、朝礼の際に5つの基本方針を唱和していました。
その最初の項目が「顧客は常に優先する」だったのですが、上の立場の人ほど仕事に追われていてとても実践されているようには思えませんでした。

2人ほど(参加者数によって調整します)に上記のような発表をしてもらい、それに関してディスカッションをします。
例えば…

【1】
常に先輩が隣にいて、すぐにアドバイスしてもらえるのはディズニーが実践していることと同じだね!
監視されてるみたいで嫌じゃなかった?
他の先輩はどうだったの?何が違った?

【2】
やっぱり仕事が忙しくなってくると難しいんだろうね
優先って、具体的に何をするのが優先だったの?
上の人には皆不満を持っていたんじゃない?

このように、提起された状況の何が良かった/悪かったのかを明らかにしていきます。
ディズニーの教え方は、あくまでも“ひとつの成功例”として捉えて議論を進めます。
全5回+α、1回につき1章を読み進めていきます。
6回目はディズニーランドを視察しに行きたいと思っています☆
各回は独立して進めるので、全部来れなくても、1回しか参加できなくてもOK!



広報部
  は、いままで院生ミーティングには広報部はありませんでした(多分)。
その理由は、最近まで院生ミーティングは大変規模が小さかったため、
組織的な広報体制が必要なかったことが挙げられます。
まずは院生ミーティングを知ってもらうため、
内部の人間と外部の人間の一対一の関係
(e.g. 東工大院生と東工大生協理事)
築くことが先決でしたし、
その他の広報活動も分業が成立するほど人数がいませんでした。いす

 し かし!ここに至りて、院生ミーティングでは広報体制の構築が急務になっています。
原因は大きく分けて2つあります手(チョキ)
  1. セクション制導入による企画の同時並行化
  2. メンバーの所属大学院の多様化
 ま ずは1.です。
セクション制の詳細はここ
(http://tinsei.sblo.jp/article/45684228.html)にありますが、
大きな契機となったのはミーティングのメンバーが倍増したため
(そして今後も増えると思われるため)
今までどおり一度に一つのイベントをやるのでは、
企画に携われる人が少数になってしまうからです。
しかしこの1.によって、各企画ごとに広報窓口が複数できてしまいます。
そして企画が終了するたびに広報窓口もまた閉じられるわけです。
そうなると2つの問題が発生します。
  • 広報活動の重複化
  • 広報ノウハウの消失
 前 者は効率が悪いなどですね。重要なのは後者です。
広報活動を通して得られた成果、つまり広報活動先との繋がりや、
施した工夫や課題となった問題点が失われかねない。ということです。
問題点というのは、例えば
芸術系や文系の人を集めたい!とか
講演していただきたい実業家がいる!とか
そういうすぐには達成できない中長期的な目標を含みます。位置情報
この点はセクション制以前では、
企画担当者の一部に企画経験者が加わることで表面化はしていませんでした。
つまり企画ごとに広報窓口は閉じられるが、常に同じ担当者がいたわけですね。
しかしこれも今後難しくなってきます。たらーっ(汗)

 次 に2.です。
先ほど今までは内部の人間と外部の人間の一対一の関係が重要だったと説明しました。
実はそれはこれからも変わりません晴れ
この関係が
信頼になってイベント企画のポスターなどを
各大学生協に貼らせていただいていた、と言えます。
しかしその関係も、大学院を修了してしまえば終わってしまいます。バッド(下向き矢印)
今までは同じ大学院の後輩に引き継ぐ形を残していましたが、
所属大学院の多様化が進むにつれて、そうは言ってられないことになるのは明らかです。
後輩がいなければ、その大学院で広報活動ができなくなってしまう公算が大です。
そこで企業のように、持続可能な団体対団体の関係を結ぶ努力が必要になります。

 以 上の2点から言えるのは、広報窓口を組織代表として一本化する必要があることと、
院生ミーティングは変革期のまっただなかにあるということです。次項有
この変革を支えるのは人間であり、つまり広報に他ならないと僕は思います。
なぜなら大学院前期課程は二年しかないので、
この世代交代の指針を広報は握っているからです。

 … と仰々しいことを書きましたが、
すぐに以上のことをすべて広報部ができるとは思っていません。
まずは少しずつプランとアクションを積み重ねていって、
次代に受け継いでもらうことを目標にします。

あ、プランはいまのところ新たな層発掘のため
芸大や音大の文化祭めぐりぴかぴか(新しい)が候補です(笑)
積極的な参加、お待ちしています!


英語
グローバル社会の中で大事なのは
English!!!
That's right!! yeah!!!

英語ができれば
世界が広がる!
知識が広がる!
感性広がる!
(            ・        ∀         ・           )
↑こ~んなに広まっちゃうよ!

いいことたくさんだね♪
(経験者は語る)

英語をしゃべれるのはネイティブスピーカーだけではありません手(パー)

そこで
外国人とも臆せずコミュニケーションをしたい!
だけど練習の機会がない(´・ω・`)
社会人の英語サークルは敷居が高くて(´・ω・`)

そこでちょっとずつ・・・英語を身につけていこう!
という目的で立ち上げたのがこのセクションですぴかぴか(新しい)

時間のある学生のうちにみんなで実現しませんか?
みんなでやれば(^ω^)wkwkとっても楽しい!
一人でやれば・・・普通に楽しい。
<内容>
・英語の記事(日本人からしてもとっつきやすいもの)を和訳しよう!
・英語でディスカッションしよう!
・洋楽英語を和訳して外国人の感性を知ろう!
などなど
他にもいろいろな企画を考えております手(チョキ)黒ハート黒ハート

※留学生の友達を連れてきてくれると嬉しいです!
特別企画として
・外国人の集まる場所に行ったり
・洋楽カラオケ行ったり
も考えております。

「英語ディスカッション」は学部のときに
「ESS(英語部)」のディスカッションセクションに所属していた方は
イメージしやすいと思います^^

                                                  △ページのトップに戻る

2011年度 イベント情報